クラウド型タスク管理システム「TelePaKi」の紹介

当社が提供しているクラウド型タスク管理システム「TelePaKi(テレパキ)」を紹介します。

タスク管理ってそもそも何?

タスク管理は、仕事を進める上で必要な業務・課題を洗い出して進捗状況や期限などを管理することを指します。

TelePaKiはクラウドでタスクを管理することで、日々の業務のミスを無くし今まで必要だった紙や時間を大幅にカットできます。

特長

TelePaKiの特長を紹介します

教育にかかる時間を大幅に削減

新入社員に口頭で業務を教えたり、実際の作業をしながら教えたりすることも多いはず。

結果的に新人教育に時間がかかり、思うように教育が進まないことや、新人がどのくらい内容を理解しているのか把握できない場合もあるでしょう。

TelePaKiはチェックリストやYes/Noリストを利用したタスクをクラウドで作成できます。
見やすく分かりやすいタスク管理ツールで教育をサポートいたします。

業務のミスをゼロに

チェックリスト機能により業務の漏れを防ぎます。通知を確認することで完了していない作業や作業の進捗状況も一目瞭然です。

さらに、タスクを見える化することで業務品質が大幅に向上します。

毎日のルーティンワークから、久しぶりに行う業務まで、小さなミスを防ぎ業務効率化を図れます。

実際の活用例を紹介!

今回は、【入社時に採用者から受け取る書類】を例に、実際のTelePaKiの画面を紹介します!

提出が必須の書類は「必須」に、人によっては必要な書類は「任意」にすることが可能です。
またチェックリスト回答時に選択肢から選択させたり、数値や時刻を入力することもできます。

すべての回答を終えたら、画面下にある「完了する」を選択することでタスクを完了!
(画面右上の「一時保存」をクリックすると、チェック内容を一時的に保存できます。)

個人のタスクはもちろんのこと、チームで行うタスクも管理できます!

TelePaKiの公式サイト

TelePaKiの公式サイトはこちらから!

https://tele-paki.com/