【アイテクス、AIで宝くじ当てるってよ。】ロト7(第390回)結果

こんにちは!
ビジネスサポートの山下です!

好評企画の「アイテクス、AIで宝くじ当てるってよ。」
先週の結果(第390回分)の結果が出ています!

<結果>

番号 結果
人間(社員)が
予測した番号
2,7,13,15,24,27,33 ハズレ
AIが予測
した番号
5,9,20,23,28,33,34 ハズレ
当せん番号
本数字
3,6,19,21,23,26,27

当せん番号
ボーナス数字
30,34

※本数字と一致=赤文字 ボーナス数字と一致=青文字

 

人間(社員)が予測したのは〔2,7,13,15,24,27,33
予測したのはエンジニアの光岡!!
「前回同様、直感で選んだ!初志貫徹や!」
とのことです♪笑

 

一方、AIが予測したのは〔5,9,20,23,28,33,34
開発をした企画開発部長の小川より


「今回から分析方法について解説をしようと思います。
このAI予測ではR言語(R studio)をよく使うのですが
実は大体のことはExcelで出来てしまいます。
実際にグラフをExcelで作成される方も多いと思います。
今回表示しているのは分析を行った結果のグラフです。
このグラフはロト7の選択数字「4」を分析した結果になります。
抽選時から過去10回の出現率を求めグラフ化しています。*1
横軸が抽選回(実際は+100です)を縦軸が期待値を示しています。
図を見ると数字選択の傾向に波があることが分かると思います。
こういった過去の傾向から次回の選択数字を予測するということが
機械学習(AI)による予測の手法の一つと言い換えることが出来ると思います
今回は選択の傾向をグラフ化してみましたが、今後も予測手法の説明を行っていきます


*1

 

いつもAI予測を行っている小川が、グラフを提示してくれました!

やはり、グラフがあると、”AIで予測した感”が出ていて良いですね!

 

宝くじ予測に興味がある方、そして何よりAIの開発に興味がある方。
ぜひ、このブログ読んでください♪